Excelのショートカットキー。ShiftとF1~F4の組み合わせを紹介
<ショートカットキー>
作業効率もUPする、知っていると便利なショートカットキー。
Shift+F1
ポップヒントを表示します
Shift+F2
メモをセルに表示する
Shift+F3
関数の挿入ダイアログボックスを表示
Shift+F4
検索を繰り返す
【Excel・Word・PowerPoint・Access】あなたの「困った」を解決!10年以上の経験が詰まった、現場の疑問から生まれた実践テクニック集。作業効率を劇的に上げるOffice活用術をお届けします。
作業効率もUPする、知っていると便利なショートカットキー。
Shift+F1
ポップヒントを表示します
Shift+F2
メモをセルに表示する
Shift+F3
関数の挿入ダイアログボックスを表示
Shift+F4
検索を繰り返す
B/S 構造分析表を用意しました。
表の状態でもいいのですが、これをグラフにしていきましょう。
ただ、この表のままではグラフにできないので、グラフを作るためにグラフ用の表を作ります。
100%積み上げ縦棒の右側をクリックします。
グラフのデザインタブの「データの選択」をクリックします。
凡例項目(系列)の順番を変更します。
グラフはこのように変更されました。
グラフの右上に表示されるグラフ要素から「データラベル」を選択します。
区切り文字を「改行」 とします。
大量のデータが保存されたテーブルから、必要な情報だけをピックアップしたい……。
そんな時に欠かせないのがAccessの「クエリ」機能です。
今回はクエリデザインを使い、「神奈川県」のデータだけを抽出する最もシンプルな方法を解説します。
「クエリって何?」「どうやって条件を設定するの?」という初心者の方でも、動画を見ながら一緒に操作すれば3分で習得できますよ!
STDEVPA関数
読み方: スタンダードディブピーエー
読み方: スタンダードディビエーションピーエー
分類: 統計
STDEVPA([値1,[値2],…)
全データを母集団全体とみなした標準偏差を算出する
先日。Accessでフィールドの平均値を求めたい場合は、DAvg関数をつかった方法をご紹介しましたが、関数をつかわないで、もっと楽に求めることができます。
次のテーブルです。
その結果は、
41893.75 と求めることができました。
今回は、関数を使った演算フィールドで求めない方法です。
作成タブのクエリデザインをつかって、クエリをつくります。
金額フィールドだけをつかいます。
集計ボタンを押して、集計行を表示します。
グループ化から平均に変更します。
あとは、実行して結果を確認します。
結果41893.75とDAvg関数をつかったのと同じ結果になりました。
関数をつかうのもいいですが、クエリデザインでも十分対応することができます。
Facebookページに書いた、Excelの豆知識(Trivia)です。
4月26日
Excel。
ATAN関数
読み方は、アーク タンジェントで、逆正接(アークタンジェント)を算出します。
4月27日
Excel。
ATAN2関数
読み方は、アーク タンジェント・ツーで、X-Y座標値から 逆正接(アークタンジェント)を算出します。
4月28日
Excel。
ATANH関数
読み方は、ハイパーポリック アーク タンジェントで、数値の双曲線逆正接を算出します。
4月29日
Excel。
AVEDEV関数
読み方は、アベレージディブで、数値群の平均偏差を算出します。
4月30日
Excel。
AVERAGE関数
読み方は、アベレージで、数値の平均値を算出します。
5月1日
Excel。
AVERAGEA関数
読み方は、アベレージ・エーで、数値・文字列・論理値を含む平均値を算出します。
5月2日
Excel。
AVERAGEIF関数
読み方は、アベレージ・イフで、条件付きで数値の平均値を算出します。
STDEVP関数
読み方: スタンダードディブピー
読み方: スタンダードディビエーションピー
分類: 互換性
STDEVP(数値1,[数値2],…)
数値群を母集団全体とみなした標準偏差を算出する